介護の先生とホワイトハンズのお話をしたお話

今日は酷いお話をしましょう。

まず、ゴキブリと、食事に関するお話が苦手な方、性的な話が苦手な方は、今すぐお読みになるのをお止めください。

切身魚がこういう話を書くときは、決まって自分に関連した、ことのほか意味深いことを、自浄と自嘲と自慢交じりに巧妙に、長ったらしく書くに違いない。

そうお察し済みのお方は、遠慮なく、この変な長文をお読みくださいね。

それでは、酷いお話をしましょう。

というのも、わたくし、こと切身魚が本日はコトのほか、非道で酷いことをしたような気分になったから。もしかすると、物凄い転機になるような、よどんだ水に石を投じる、それもブリリアントカット・ダイヤモンドか、あるいは焼けて真っ赤になった石を放り込むかのごとき、ことをしたような。

暴挙と申しても良いかも知れません。

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