解説:私の作品のCC=BY3.0準拠の使い方

どうせ10人が10人ともうめーっていう作品なんざ、100人いたら90人がまずーっ、て言うたぐいの話っすよ。

それだったら、変に規制するよか、多様性を広げてけ、って。オイラ個人の好みには合わねぇけど、他の連中が個人の好みを追求するのは歓迎っすよ。でないと、生物はたった一種類のウィルスで滅ぶよーになるんっす。

 

こういうライセンスの解放も含めて、この作品は『上級者向け』なんすわ。

何だかうまい事言っちまった。へへへ。

そーいう訳で、いろいろ書いて描いて作ってみてれたら、すっげー作者冥利、だそうっす。できれば教えてくれっ、だそーなんす。

あと、『ドラゴンスピーチ11J』の読み上げ機能を使って読ませたら、もぉなんというか。

ボイスロイド顔負けに面白かったらしいー!

CC=BYの利点を生かして、だれでも読み上げたり朗読したらいいかしら。演劇とかな。と、なんかアホな提案もしつつ。また次の本でおあいしやしょー!

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2014年2月27日 切身魚

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