2.なのに、なんでマジョリティの順位付けが始まってるの?
自動車 vs 歩行者という二項対立の軸。 自動二輪は?
例:中央町駐輪場はできたけど、未だにwebで空き状況チェック
「若者」と「子育て女性」でくくる可処分所得層の視点の取り方。
どうして、ラベル貼りと特殊化のお話になっているの?
ラベリングは分かりやすいけど、diversity(多様性)を
diversity(多様性)をそもそも切り捨てた視点=『ラベ
2.なのに、なんでマジョリティの順位付けが始まってるの?
自動車 vs 歩行者という二項対立の軸。 自動二輪は?
例:中央町駐輪場はできたけど、未だにwebで空き状況チェック
「若者」と「子育て女性」でくくる可処分所得層の視点の取り方。
どうして、ラベル貼りと特殊化のお話になっているの?
ラベリングは分かりやすいけど、diversity(多様性)を
diversity(多様性)をそもそも切り捨てた視点=『ラベ
想像は、していたんですよ。
「既得利権の持ち主は、色々理由をつけて「現状を変えたくない」という意味の主張をするだろうな」
と。
でも、
「百年に一度の転換期、といわれてるこの時期になってまで、動こうとしないわけはないでしょー。 」
そういう希望も持っていました。
残念なことに、失望させられました。
本はAmazonで買いますし、
アニメイト無くてもさほど欲しいグッズ無いし、大半ネット注文だし。
八百屋さんが無くなったら、大分市中心部に出歩く理由が無い。
年収196万円でも、失業中でも、
「それでも、本当に欲しいものや必要なとき、行きたいイベントには行く」
のです。 無いから、行きません。行く理由が無い。自動二輪が停めづらい町を作っておくことは、「自動二輪は来るな」というハードウェア的意思表示ですもの。
でも、動かないんですね。
「頭を低くしてやり過ごせばいい」と思ってるんですね。
そういう層のお尻を
「困ったわね、動きなさいよ!」
蹴っ飛ばすために、何をしましょうか。
その一つは、今何か物申している人たちのなかで、出てきた意見がいくつもあります。
それのなかでも、
・既得権益層が一番嫌がってて
・人間が多様に頑張れる余地を保証して
・この先百年の大分が素敵な町になるような
アイディアには、
「イイネ!」
と言って目立たせましょう。投票しましょう。
これは、政治アクションとしての『投票』ではないですよ。
公募アイディアにたくさん賛成意見を贈るということです。特に子育て女性、高齢者、子ども、それ以外の独身者、誰でも住みやすい、来たくなるような町。自動車を持っていても、もって居なくても、自動二輪でも、「これがあるなら」「雨でも行きたい」「少々渋滞しても行きたい」と思われるイベントと、人の居る町。
そういうアイディアはきっとあります。
バリアフリーを云々しておきながら、車線数を減らさないアイディアって、実現するわけ無いでしょう。