Twitter まとめ

  • 『2012年07月30日のつぶやき』Kirimisakana|http://t.co/uEnukr9v #
  • 先日とある楽曲用に絵を描きました。ウッカリ大量にできたよー!しまった必要なのは一枚だけー!というオチがついた後。CCライセンスで何かできないかなあ、と思い始めました。 #
  • 悲劇を喜劇と感じられるのは、それが自身に火の粉が降りかからない出来事だけです。このことを看破したのが、チャップマンでしたか。 ゆえに、「ホモは差別語だ、ゲイと言え。でなくば『非実在同性愛』とでも表現したまえ、腐女子。」と脳内銀縁眼鏡冷酷攻様の言葉をそのまま表記しておきます。 #
  • 飴とか何かのしつけ。「本日のWiFiパスワードが欲しいか?では・・・ 自分のベッドを整え、階段下に掃除機をかけ、犬を散歩させなさい」 http://t.co/ftx9J4fV #
  • スペクテイターの元記事、さわり部分だけはオンラインで読めます。同記事の中で、Britsも使われてます。同誌ではBritsもYankeeもJapも等しく用いられている様子。 推測:特定の誰かがこの記事に気づいて、大使館にも仕事の実績を作れるよう、強く主張したんでは? #
  • ホワイトカラオケ。 JASRACなど、ニコニコ動画と包括契約を結んでいる団体の管理楽曲を、『耳コピ』で作ったオーケストラ音源だけアップする試み。著作権保護法的に、合法(契約の許諾事項)。「MIDIでもいいじゃない。それが誰かの歌を誘発して楽しみが広がるよ?」#VOCALOID #
  • 介護や福祉に携わる人が大概訊いたことのあるだろう、『バイステックの7原則 seven fundamental principles 』。個別化(Individualization)の原則を噛みしめる有暮れ時でした。 #
  • 本日、家主経由で、ご近所の交流無し(たまに挨拶する程度)の老婦人から、『15cmほどの魚のムニエルっぽいものがビニール袋に入ってる』ものを頂戴しました。 「キリミサカナさん家は猫を飼ってると聞いた。うちの客が食べなかった魚だ。どうぞ」という意図があったそうな。 #
  • このとき、切身魚どんが心がけたのは、7原則の一つ、『統制された情緒的関与(Controlled Emotional Involvement)』。家主には受け取りの礼をいい、笑顔でお別れ。 自宅に戻って、三拝してからゴミ箱に捨てました。 #
  • 切身魚どん家の猫は、完全室内飼育で、かつ年齢に見合った固形飼料を食べつけております。 油で調理した魚類は食べられません。 #
  • この事例を人間の『要・介護』な人に当てはめてみてくださいな。「高齢者は何々がすき」という『介護者の思い込み』で、キライかスキかも尋ねずに食事つくりの家事援助をするようなものです。トンデモナイことですよ。個別化(Individualization)の原則は、「一人一人をみる」こと。 #
  • つーわけで、切身魚どんは三拝してから捨てました。後日機会があれば、「先日はどうもー!お気持ちだけは有難うございます。ウチの猫は食えません。次はこういうことはご遠慮ください」と言うことに。 援助と被援助ニーズのアンマッチなんて、世の中結構あるものです。 #
  • ニーズのアンマッチ。起きた後、どうするの? が大事です。 #
  • さきのバイスティックの7原則、参考にしたPDFはこちら。 https://t.co/J9evr8LN #
  • 外れてたので改めてフォロー。オライリー・メディアCEOのティム・オライリー氏。 https://t.co/6x8gUXlO 書籍の柔軟な販売(発売と同時に電子書籍PDFをCCライセンス付きで売る、とか)会社。なお、CCライセンス付きのほうが、『ただの本』より売れたそうな。 #
  • 『著作権と、知的な不服従』Copyright and "intellectual disobedience" http://t.co/Vkz3zGuV 著作権保護の旧弊システムを『壊さず、従わず、フリー(自由な)文化を創る』試みをしたアーティストへの、インタビュー続報。 #
  • Nina Paley さん「多くの人が著作権保護法を侵害しながら、申し訳なさそうにしている…法を知れば知るほど、不幸にして、その傾向が強まる。私もそう、フェアユースも宣言できず、(法への)無知も宣言できない。自分が著作権保護法侵害をしていると知りつつ、詫びることもしない」 #
  • 「アートを製作することはアーティストにとってとても重要よ。でも、法がアーティストに要求する自主規制の程度はあまりにも大きすぎる。」「法を遵守する方法が無く、かつ自由な人間であるには、人として、アーティストとして高潔であろうとするがゆえに、私は意図的に法を犯すようになるでしょう。」 #
  • 「今の法の変化には、あまり期待してない。でも多くの人は今の法システム変更を、意義あるリフォームのように考えてる。私は疑ってるし、あまり重要なことではないとも思っています」 #
  • 「文化を創造し、シェアするツールが用意できれば、人々は『そう』し始めるだろう、と考えています。もしかすると法律上は『違法』になるかも。確実なのは、そうした変化はシステムが扱える範囲を超えて起きるってこと。」 #
  • 「私にいえるのは、今の権力機構が、今あるが如く未来にも存続したいなら、権力機構はリフォームしなきゃいけないだろう、ということ。今のままじゃ存続不可能。著作権保護法は、今まさに、人の営みをこれっぽっちも取り扱えなくなっているんだもの。」 #
  • ちなみに私のこの一連のドラフト訳も、著作権保持者から見れば『翻訳権侵害』に該当するかもしれませんが、それは第三者が判断するようなことではありません。 著作権侵害は、権利者が決めることです。いいですね?私のことを嫌ってる人や、たれこまれた警察もでなく、権利者が決めることです。 #
  • それではお休みなさいませ、皆様。良い夜とよい夢を。 動けるところから、優先順位つけて動いていきましょう。 #

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