まとめ紹介:女児監禁事件と児童ポルノ事件摘発過去最多

テレビ放送に対する反論をしたいなら?

テレビ放送が、創作物を犯罪に結びつけるような内容の『根拠なき非難』なら、BPO放送倫理・番組向上機構に抗議メールしましょう。
罵倒も差別用語も用いず。
「論拠薄弱/事実無根」を指摘し、「番組の差別発言で傷ついた」と。
冷静に冷徹に。

供述からして「大学生活に困難を感じていた」のなら、それは性犯罪とはいえませんね?
裁判の場にでてもいない、無罪と推定される容疑者に対して、誹謗中傷をしてはいけません。まして、予断を与えるような報道は、公正中立ではありません。

私は、自身の性虐待から生き残った者(サバイバー)として、一時の激情では動きません。罵倒も避けております、できるだけ。
いま、「規制したい人たち」は、『表現規制反対派』を揚げ足取り、言質取りに動いています。

『参考情報、Twitterよりここから』
てんたま ‏@tentama_go
実在児童への性犯罪への摘発と被害者のケアを重視してほしいため、”被害者のいない”創作物規制はかえって実在の被害者のいる犯罪摘発に影響でかねないので反対。むしろICPOの関係者も提唱していたCAM(児童虐待)を児童ポルノの定義とするべきである ←あくまで例ですがこんな感じで

9月6日 てんたま ‏@tentama_go
先日のNHKでの水着DVD撲滅特集でも感じたけど、表現の自由を”三次元擁護”という形に規制派がすり替えたがってる様子ですね。創作物規制を唱えるのに都合が悪いから先に潰しておこうということじゃないかと。表現の自由を直接振りかざさない論陣を使っておくのがよさそうです

9月6日 荻野幸太郎@表現の自由(うぐいすリボン) ‏@ogi_fuji_npo
表現規制反対活動の関係者から電話連絡。某大手マスコミから、誘導尋問のような取材があったとのこと。 「表現の自由が大事だから、児童ポルノを規制するな」という趣旨のことを、とにかく言わせたがったらしい。 実写児童ポルノの擁護発言が引き出せないと分かると、「これじゃ使えません」だって。
『参考情報ここまで』

私は、いっときの流行り廃りで反対してるわけじゃありません。
皆様はいかがお考えでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください