ブックレビュー:季刊コミュポ6号

星4つの理由
1.特大花マルをつけるほど突き抜けた『何か』がある、とは、レビュワーとして言えない。
2著しくマイナス評価すべき部分も見当たらない。

ツールによる最低限の技術レベル保証がある。ですから正当に評価するのなら、
「スタートラインは皆同じだ。だから走った部分、その表現に見るべきものがあるかどうか」
で点つけするべきなのでしょう。でも。

3.何より自分もコミpo!ユーザーで、同じコミュニティにいる同士だから、点が甘くなるのはいかんともしがたい。

このため、星3つ+身内意識で1プラス、としました。
これ以降は、個別の作品についての感想です。

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