児童ポルノ禁止法一部改正に反対するマンガVer.3

私が、性的虐待の被害者として、自分の体験を漫画や小説にするでしょう?
すると、私のことを嫌いな人は、 「児童ポルノを製造・配布している」 って告発できる。
表現物を規制しようとする勢力は、根強くしたたかで卑怯。
だから、私は『自分にできる最善の一手』をさします。
イベントでよい知恵と、気力への刺激をもらいました。うぐいすリボンさん、山口先生、参加者の皆様、有難うございます。 議員だってがんばってるのに、私一人がうじうじしてはいられない。戦闘力も、戦略も、戦術も違うけれど、『自分にできる最善の一手』を指すことが、次世代への貢献。
『そうする』『よいことをする』以外に、このような長期戦を戦い抜いて、7世代後でも『日本人は未来に生きてるなw』って世界中に愛されるコンテンツを守ることはできない……と、考えているからです。

ただし、人生の楽しみを見失うようなことにはならないように。程よく息ぬきしながら参りましょうね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください