先ほど、パブー!電子書籍に追加分を投稿しました。
試し読み設定変更、著作権情報も手直し済みです。 分蜂の季節ですね。このネタはまた描こうと思います。
昨年以来、『コミpo!』で漫画を描いております。それも、おそらく日本でも片手で数えられえるくらいに希少な漫画でして、ええ。
| ジャンル名:昆虫萌え/養蜂燃え 種別:ニホンミツバチ限定 |
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| がんばれ!にほんみつばちさん 1 |
上記漫画のネタおよび各種画像の素材使用許諾をいただいた、瀧養蜂場さんが、このほど開業の運びとなりました。
春とはいえ、まだ寒い日々。開花の遅れから、蜂たちもそう多くなく、蜜の在庫もまだありません。でも最初の冬をのりきった蜂さんたちです。
これからのご発展を心よりお祈り申し上げます。
私もミツバチ萌え漫画を描いて、 応援いたしますよー! 続きを読む
*2012/03/05 Wordpressデータベース破損のため、記事を再投稿しました。
まずはこちらのピアプロ開発者ブログの記事をどうぞ。
デジタルデータのダウンロード販売に関しまして
http://blog.piapro.jp/2012/02/post-503.html
私としては、過去の電子書籍でピアプロリンクを許諾いただいた2作については、とても感謝しています。
実際に売れたのは
http://piapro.jp/product/?pid=uihbret
1作目 『VOCALOIDイラスト集『この紋所(ピアプロリンク)が目に入らぬか』』 3DL
2作目 『切身魚 同人PDFイラスト集2009 Stay alert!』 0DL
販売総額(Amazon.co.jpのeメールタイプ商品券) 1500円
でした。
地方在住・独居・猫飼い・そもそも貧者でイベントに出かけることが非常に困難な事情を抱えている者にとって、すごく嬉しい経験ができました。
今回新規にサービスの始まったGumroadで、同様の電子書籍化を検討しておりました。
PCLでの配布(無償)を検討する方向に切り替えようと思います。
私は、人生がレモンを投げつけてきたって、レモネードを作るのです。
他人が何をどのように大もうけしたがるか?ということに興味はありません。
「でも、アコギな稼ぎ方する奴のせいで、一律禁止ルールに巻き込まれてるようなもんじゃないの?」
他所の木になったレモンが、たまたま私の頭にも落ちてきただけでしょう。
私には自由があります。
レモンを嘆く自由も、あります。
でも、一切嘆かず、ルールの枠内で最善の手を模索する『創意工夫の自由』を享受することもできます。
切身魚どんはタフなのですよ。文句を垂れるだけで他の誰かに幸せにしてもらおう、なんて思うのは私のしたいことでもないし、していいことでもありませんもの。